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COMPANY早稲田大学大学院にてMBA(ファイナンス)を取得。ダイヤモンドメディア株式会社にて取締役CFOに就任。2016年、株式会社金匡(現 Kanekyo株式会社)を創業し、代表取締役に就任。2020年より三菱地所グループの株式会社FINOLABのCFOを兼務し、東京都が参画するフィンテック支援ファンドの設立とファンドマネジメントに従事(2024年退任)。
政府系開発金融機関にて、中東・アフリカ地域のインフラ開発向け融資やSDGs推進等に従事。大手金融機関でのストラクチャード・ファイナンスの投資・審査業務、IT企業での経営企画を経て、現職。
東京工業大学大学院修了後、株式会社NTTデータに入社。官公庁システムの上流工程およびプロジェクトマネジメントに従事。Kanekyoにおける事業開発・プロジェクトマネジメント領域を支援。
財務・会計の面から企業価値の向上を支えるCFOサービスとして、スタートアップから中堅企業まで、資金調達や経営管理を支援しました。社名の「匡」には、「型にはまらない」「整える」の意味を込めています。
東京・丸の内にオフィスを移転しました。金融機関や大企業が集まる地に拠点を移し、成長段階も事業領域も異なるスタートアップの資金調達支援に本格的に取り組み始めました。
ESGの視点を投資と意思決定に組み込む、国連支援の責任投資原則に署名。数字だけに表れない価値を資本市場で公正に評価するという創業時からの考えを、国際的な原則のもとで明確にしました。
三菱地所株式会社と株式会社電通総研(当時は株式会社電通国際情報サービス)の合弁会社である株式会社FINOLABへ、当社のスタートアップ支援事業を譲渡しました。同社は「SUBPOSI FINANCE」として提供を開始し、代表の金子は同社のCFOに就任しています。
創業10周年を前に、株式会社金匡からKanekyo株式会社へ商号を変更しました。「かねきょう」の名と「整える」の意味を受け継ぎ、コーポレートメッセージを「資本を、つなぐ。」に改めています。可能性と資本のつながりを整える存在として、次の10年へ歩みを進めます。
創業10年を迎えました。日本のイノベーションの10年を振り返る特設サイト「イノベーション10年史」を公開し、「次に、挑む人へ。」の思いとともに、次の10年へ歩みを進めます。
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COMPANY早稲田大学大学院にてMBA(ファイナンス)を取得。ダイヤモンドメディア株式会社にて取締役CFOに就任。2016年、株式会社金匡(現 Kanekyo株式会社)を創業し、代表取締役に就任。2020年より三菱地所グループの株式会社FINOLABのCFOを兼務し、東京都が参画するフィンテック支援ファンドの設立とファンドマネジメントに従事(2024年退任)。
政府系開発金融機関にて、中東・アフリカ地域のインフラ開発向け融資やSDGs推進等に従事。大手金融機関でのストラクチャード・ファイナンスの投資・審査業務、IT企業での経営企画を経て、現職。
東京工業大学大学院修了後、株式会社NTTデータに入社。官公庁システムの上流工程およびプロジェクトマネジメントに従事。Kanekyoにおける事業開発・プロジェクトマネジメント領域を支援。
財務・会計の面から企業価値の向上を支えるCFOサービスとして、スタートアップから中堅企業まで、資金調達や経営管理を支援しました。社名の「匡」には、「型にはまらない」「整える」の意味を込めています。
東京・丸の内にオフィスを移転しました。金融機関や大企業が集まる地に拠点を移し、成長段階も事業領域も異なるスタートアップの資金調達支援に本格的に取り組み始めました。
ESGの視点を投資と意思決定に組み込む、国連支援の責任投資原則に署名。数字だけに表れない価値を資本市場で公正に評価するという創業時からの考えを、国際的な原則のもとで明確にしました。
三菱地所株式会社と株式会社電通総研(当時は株式会社電通国際情報サービス)の合弁会社である株式会社FINOLABへ、当社のスタートアップ支援事業を譲渡しました。同社は「SUBPOSI FINANCE」として提供を開始し、代表の金子は同社のCFOに就任しています。
創業10周年を前に、株式会社金匡からKanekyo株式会社へ商号を変更しました。「かねきょう」の名と「整える」の意味を受け継ぎ、コーポレートメッセージを「資本を、つなぐ。」に改めています。可能性と資本のつながりを整える存在として、次の10年へ歩みを進めます。
創業10年を迎えました。日本のイノベーションの10年を振り返る特設サイト「イノベーション10年史」を公開し、「次に、挑む人へ。」の思いとともに、次の10年へ歩みを進めます。