創業10周年|特設サイト「イノベーション10年史」を公開しました →
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TOP / 会社概要

COMPANY

会社概要

PROFILE

会社情報

商号
Kanekyo株式会社Kanekyo Corporation
設立
2016年10月
代表者
代表取締役 金子 匡俊
パートナー
松原 考汰
三代沢 滋
所在地
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目2−3 丸の内二重橋ビル 2階
電話
03-6271-9135
事業内容
ファイナンシャル・アドバイザリー
オープンイノベーション支援
取引銀行
三菱UFJ銀行 本店
署名
Principles for Responsible Investment(PRI/責任投資原則) 2019年5月
MEMBERS

役員・パートナー

  • 代表取締役金子 匡俊Masatoshi Kaneko

    早稲田大学大学院にてMBA(ファイナンス)を取得。ダイヤモンドメディア株式会社にて取締役CFOに就任。2016年、株式会社金匡(現 Kanekyo株式会社)を創業し、代表取締役に就任。2020年より三菱地所グループの株式会社FINOLABのCFOを兼務し、東京都が参画するフィンテック支援ファンドの設立とファンドマネジメントに従事(2024年退任)。

  • パートナー松原 考汰Kota Matsubara

    政府系開発金融機関にて、中東・アフリカ地域のインフラ開発向け融資やSDGs推進等に従事。大手金融機関でのストラクチャード・ファイナンスの投資・審査業務、IT企業での経営企画を経て、現職。

  • パートナー三代沢 滋Shigeru Miyosawa

    東京工業大学大学院修了後、株式会社NTTデータに入社。官公庁システムの上流工程およびプロジェクトマネジメントに従事。Kanekyoにおける事業開発・プロジェクトマネジメント領域を支援。

HISTORY

沿革

  • 201610月

    株式会社金匡を設立

    財務・会計の面から企業価値の向上を支えるCFOサービスとして、スタートアップから中堅企業まで、資金調達や経営管理を支援しました。社名の「匡」には、「型にはまらない」「整える」の意味を込めています。

  • 20185月

    千代田区丸の内にオフィスを移転

    東京・丸の内にオフィスを移転しました。金融機関や大企業が集まる地に拠点を移し、成長段階も事業領域も異なるスタートアップの資金調達支援に本格的に取り組み始めました。

  • 20195月

    PRI(責任投資原則)に署名

    ESGの視点を投資と意思決定に組み込む、国連支援の責任投資原則に署名。数字だけに表れない価値を資本市場で公正に評価するという創業時からの考えを、国際的な原則のもとで明確にしました。

  • 20206月

    スタートアップ支援事業を株式会社FINOLABへ譲渡

    三菱地所株式会社と株式会社電通総研(当時は株式会社電通国際情報サービス)の合弁会社である株式会社FINOLABへ、当社のスタートアップ支援事業を譲渡しました。同社は「SUBPOSI FINANCE」として提供を開始し、代表の金子は同社のCFOに就任しています。

  • 20263月

    商号をKanekyo株式会社に変更

    創業10周年を前に、株式会社金匡からKanekyo株式会社へ商号を変更しました。「かねきょう」の名と「整える」の意味を受け継ぎ、コーポレートメッセージを「資本を、つなぐ。」に改めています。可能性と資本のつながりを整える存在として、次の10年へ歩みを進めます。

  • 202610月

    創業10周年

    創業10年を迎えました。日本のイノベーションの10年を振り返る特設サイト「イノベーション10年史」を公開し、「次に、挑む人へ。」の思いとともに、次の10年へ歩みを進めます。

ACCESS

アクセス

〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目2−3
丸の内二重橋ビル 2階
Contactお問い合わせ→提携・取材・登壇のご依頼・その他のお問い合わせはこちら。サービスのご相談は、各サービスサイトから承っています。InsightsKanekyoの発信→登壇レポート、イベント、記事をまとめています。About私たちについて→ミッション、創業の想い、ロゴとクロスに込めた意味を紹介しています。Careers採用→
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商号
Kanekyo株式会社Kanekyo Corporation
設立
2016年10月
代表者
代表取締役 金子 匡俊
パートナー
松原 考汰
三代沢 滋
所在地
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目2−3 丸の内二重橋ビル 2階
電話
03-6271-9135
事業内容
ファイナンシャル・アドバイザリー
オープンイノベーション支援
取引銀行
三菱UFJ銀行 本店
署名
Principles for Responsible Investment(PRI/責任投資原則) 2019年5月
MEMBERS

役員・パートナー

  • 代表取締役金子 匡俊Masatoshi Kaneko

    早稲田大学大学院にてMBA(ファイナンス)を取得。ダイヤモンドメディア株式会社にて取締役CFOに就任。2016年、株式会社金匡(現 Kanekyo株式会社)を創業し、代表取締役に就任。2020年より三菱地所グループの株式会社FINOLABのCFOを兼務し、東京都が参画するフィンテック支援ファンドの設立とファンドマネジメントに従事(2024年退任)。

  • パートナー松原 考汰Kota Matsubara

    政府系開発金融機関にて、中東・アフリカ地域のインフラ開発向け融資やSDGs推進等に従事。大手金融機関でのストラクチャード・ファイナンスの投資・審査業務、IT企業での経営企画を経て、現職。

  • パートナー三代沢 滋Shigeru Miyosawa

    東京工業大学大学院修了後、株式会社NTTデータに入社。官公庁システムの上流工程およびプロジェクトマネジメントに従事。Kanekyoにおける事業開発・プロジェクトマネジメント領域を支援。

HISTORY

沿革

  • 201610月

    株式会社金匡を設立

    財務・会計の面から企業価値の向上を支えるCFOサービスとして、スタートアップから中堅企業まで、資金調達や経営管理を支援しました。社名の「匡」には、「型にはまらない」「整える」の意味を込めています。

  • 20185月

    千代田区丸の内にオフィスを移転

    東京・丸の内にオフィスを移転しました。金融機関や大企業が集まる地に拠点を移し、成長段階も事業領域も異なるスタートアップの資金調達支援に本格的に取り組み始めました。

  • 20195月

    PRI(責任投資原則)に署名

    ESGの視点を投資と意思決定に組み込む、国連支援の責任投資原則に署名。数字だけに表れない価値を資本市場で公正に評価するという創業時からの考えを、国際的な原則のもとで明確にしました。

  • 20206月

    スタートアップ支援事業を株式会社FINOLABへ譲渡

    三菱地所株式会社と株式会社電通総研(当時は株式会社電通国際情報サービス)の合弁会社である株式会社FINOLABへ、当社のスタートアップ支援事業を譲渡しました。同社は「SUBPOSI FINANCE」として提供を開始し、代表の金子は同社のCFOに就任しています。

  • 20263月

    商号をKanekyo株式会社に変更

    創業10周年を前に、株式会社金匡からKanekyo株式会社へ商号を変更しました。「かねきょう」の名と「整える」の意味を受け継ぎ、コーポレートメッセージを「資本を、つなぐ。」に改めています。可能性と資本のつながりを整える存在として、次の10年へ歩みを進めます。

  • 202610月

    創業10周年

    創業10年を迎えました。日本のイノベーションの10年を振り返る特設サイト「イノベーション10年史」を公開し、「次に、挑む人へ。」の思いとともに、次の10年へ歩みを進めます。

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〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目2−3
丸の内二重橋ビル 2階
Contactお問い合わせ→提携・取材・登壇のご依頼・その他のお問い合わせはこちら。サービスのご相談は、各サービスサイトから承っています。InsightsKanekyoの発信→登壇レポート、イベント、記事をまとめています。About私たちについて→ミッション、創業の想い、ロゴとクロスに込めた意味を紹介しています。Careers採用→